夏のお中元にはワインを贈ろう!通販で買えるおすすめギフトワイン

お中元で贈りたい通販で買えるギフトワイン

ワインは海外では贈り物の定番になってるの。

日本でも、夏になるとお中元を贈る人も多いかもしれないけれど、そこでワインを選ぶのはいかが?

ビールは定番だけど、なかなかワインをお歳暮に選ぶっていう人はまだ少ないんだよね。

けど、特にお酒好きな人、普段仲良くしてもらってる人にはワインのお中元はすごく喜ばれるからおすすめ。

お歳暮はラッピングまで綺麗に行ってくれるネット通販で注文するのが手軽!

ここでは特にお中元におすすめのギフトワインについて紹介していくね。

『シャトー・リヴィエール・ル・オー』

南フランスで造られた高級感のある柔らかい舌触りが特徴的な『シャトー・リヴィエール・ル・オー』。

蜂蜜のような上品な甘みの中に、ピリッとしたスパイスの風味があるのが特徴で、そのままワインの味を楽しむことはもちろん、食事と一緒に飲むことで食事の味をより引き立ててくれるの。

だからお酒好きな人はもちろん、料理が好きな人や飲みやすい白ワインが好きな人にはまさにおすすめ!

しかもボックス入りのワインだから、そのまま箱に熨斗をつけやすいっていうのもお中元に向いているポイントだから、ぜひ参考にしてみてね。

味・風味 蜂蜜のようなほのかで香り高い甘み
価格 3,600円
内容量 750ml

『ボデガス・サン・アレハンドロ』

赤ワインで探してる人におすすめなのが『ボデガス・サン・アレハンドロ』。

特に赤ワインは好き嫌いが分かれやすいものではあるんだけど、『ボデガス・サン・アレハンドロ』は特に甘みがあるフルーティな赤ワインだから、かなり万人ウケ。

シックで高級感あふれる黒と白のボトルはビジュアルもおしゃれだし、お中元にはかなり人気の銘柄だね。

味・風味 チェリーの風味が高い華やかな風味
価格 3,600円
内容量 750ml

お中元でワインを選ぶ時の注意点

ワインはどれもおしゃれで、ワインの入る箱にしっかりと熨斗をつければすぐにお中元として早変わり。

1本単位で贈ることもできるから、お中元の中でもかなりリーズナブルで手軽なものとしておすすめなんだけど、ただ、お中元でワインを選ぶ時は注意点も。

どうせなら、贈ったワインは美味しく飲んで欲しいよね。
贈り相手に喜ばれるお中元選びをするために気をつけたいポイントについてまとめます!

癖があるワインは選ばない

ワインの中には飲みやすいものから癖があるものまで様々。

よっぽど普段からワイン談義をしていて、ワイン通であることがわかってる相手ならまだしも、ただのお酒好き、ワイン知識が特別豊富ではない人に癖があるワインを贈るのはやめた方が良い。

癖のあるワインは好き嫌いが分かれがちなものでもあるから、美味しく飲んで欲しいことを前提としたお中元には向かないの。

お中元では、癖のない定番の飲みやすいワインを贈るのがおすすめ!

特に女性や夫婦で飲んでもらう場合は、甘口のものも多い白や、夏にすぐ飲めるスパークリングワインを選ぶのも良いね。

お中元を贈る先の人数に合うものを選ぶ

夫婦や個人に贈るなら1本でも良いけれど、例えば取引先に贈ったりする場合には、1本だと分けにくいから、人数分贈るのがおすすめ!

小さめのボトルのものを選んでボトルごとに分けてもらったり、会社宛てに贈る場合は缶のものを選んだり。

1本のボトルを複数人で分けるのは、会社ではかなりやりにくいよね(笑)

出来るだけ贈り相手の人数は考慮したものを贈るようにしてね。

缶ビールは分けやすいし、お中元の定番でもあるけど、あえてビールを避けることで他のお中元と差別化できるっていうのも便利なところ。

缶のワインは今ではおしゃれなデザインのものも増えてるから、女性中心の会社に贈るのにもおすすめだよ。
見た目がおしゃれな方が喜ばれるしね。

ラッピング代はケチらないようにする

ワインはボトルや付属のボックスだけでもおしゃれなデザインのものが多いけれど、さらにその上から包装紙と熨斗を付けるなどなど、ラッピング代はケチらないのが基本!

お中元を含め、贈り物ってビジュアルがかなり大切だから、ラッピングをケチると美味しい高級ワインでも、他のお中元と並べると一気に安っぽく見えちゃうの(笑)

お中元は美味しいものを相手に贈るもの、じゃなくて日頃の感謝を伝えるものだから、ラッピングはケチらず、しっかり綺麗にやってくれるラッピングサービスオプションを付けるのがおすすめ。

特にギフトワインのネット通販では、ラッピングや熨斗のオプションサービスもあるから、ぜひそれを活用して、失礼のないお中元を贈ってね。